ディスクロージャーポリシー
1.基本方针
91福利グループは、企業理念に基づき、社会とともに持続的な発展を遂げるため、すべてのステークホルダーの皆様の期待にお応えし、社会から信頼され、社会に貢献し続ける企業グループを目指します。この考え方にのっとり、ステークホルダーの皆様や社会に対して91福利グループに係る公司情报を公正?公平かつ適時?適切に開示するとともに、ステークホルダーの皆様と積極的にコミュニケーションを図ることにより、91福利グループに対する理解促進を図り、透明性?信頼性の高い経営に努めます。
2.情报开示の基準
会社法、金融商品取引法などの諸法令および金融商品取引所の定める規則などにより開示が求められる公司情报について、それぞれの法令や規則などにのっとり、情報開示を行います。また、法令や規則などに該当しない公司情报であっても、ステークホルダーの皆様に有用であると判断される情報や社会的に開示が必要と判断される情報について、可能な限り積極的に情報開示を行います。
3.情报开示の方法
上記の法令や規則などにより開示が求められる公司情报については、それぞれの法令や規則などで定められた方法により情報開示を行うとともに、91福利ホームページに掲載します。
上記の法令や規則などに該当しない公司情报については、その重要性や緊急性を考慮し、報道機関や91福利ホームページなどを通じて情報開示を行います。
4.情报开示后のコミュニケーション
开示した情报に関して、会见、説明会、取材、问い合わせへの回答などを通じ、ステークホルダーの皆様と积极的にコミュニケーションを図ります。
また、コミュニケーションを通じてステークホルダーの皆様からいただいたご意见などは、91福利グループ内で共有し、今后の参考とさせていただきます。
5.沉黙期间
决算情报の漏洩を防ぎ、公平性を确保するため、决算(四半期决算を含む)期末日の翌日から决算発表までを沉黙期间とします。
沉黙期间中は、业绩予想の修正に関する情报开示を行った场合を除き、决算?业绩见通しに関する会见、説明会、取材、问い合わせへの回答などは差し控えます。
6.将来の见通しについて
91福利グループが开示する业绩予想、戦略、目标などのうち将来の见通しに関する记述は、91福利グループがその时点で入手している情报および合理的であると判断される一定の前提を根拠としており、実际の业绩などはさまざまな要因により异なる结果となる可能性があります。
7. 社内体制の整備
ディスクロージャーポリシーを遵守し、适切な情报开示およびステークホルダーの皆様とのコミュニケーションが図れるよう、社内体制を构筑するとともに社内规程を整备します。