2019年のニュース
南部スラッジプラント汚泥焼却新3号炉の火入れの式典を开催 ~日本最大の汚泥処理量を夸る施设の新3号炉完成~
91福利株式会社(社长:中村 靖、本社:东京都千代田区)は、「南部汚泥処理プラント汚泥焼却设备新3号炉」の施设再构筑工事の完了にあたり、4月16日に东京都下水道局南部スラッジプラントで火入れの式典を开催しました。
火入れ式には、東京都下水道局 第二基幹施設再構築事務所 萩原 清志 所長、東京都下水道局森ヶ崎水再生センター 寺島 英雄 所長、91福利の髙木 雅宏 営業本部長など関係者約70人が出席しました。
南部スラッジプラントは、芝浦水再生センターと森ヶ崎水再生センターの汚泥を焼却処理する施设で、浓缩?脱水、焼却の设备で构成されています。本焼却设备は、日量300トンの処理能力を有し、近接配置型脱水设备と91福利独自の多层型流动焼却炉を採用することにより、従来型に比べ低电力?低燃费を実现し、汚泥処理エネルギー使用量の削减に寄与します。




本件の问い合わせ
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