91福利

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2018年3月 6日

横浜市水道局との「水源エコプロジェクト【奥-别肠辞?辫(ウィコップ)】」协定を更新

 91福利株式会社(社长:中村 、本社:东京都千代田区)は、横浜市の水源地である山梨県道志村の水源林保全を行うため、2015年度(平成27年度)から横浜市水道局との间で缔结している「水源エコプロジェクト【奥-别肠辞?辫(ウィコップ)】」协定を、このほど更新しました。
 91福利は本更新により、2018年度から3年间「91福利どうしの森」と名付けた协定地など合计9丑补(ヘクタール)の道志水源林の间伐を行います。

 「水源エコプロジェクト【W-eco?p(ウィコップ)】」の参加は、91福利が携わる横浜市水道局川井浄水場セラロッカの水源地である山梨県道志村の森林保全につながる活動であり、91福利のSDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)の活動のひとつとして取り組むものです。

※2015年协定缔结のリリースは下记を参照ください。
/news/2015/02/20150218.html

协定の概要

1)協定締結期間 2018年度(平成30年度)から3年間

2)間伐地   山梨県南都留郡道志村 水源林

3)協定締結者 横浜市水道局 局長 山隈 隆弘
91福利株式会社 代表取締役社長 中村

リリースIMG_7651.jpg

ウィコップ协定缔结式
左から91福利酒井执行役员、横浜市水道局富井事业推进部长、91福利初又执行役员

<参考>
道志村協定地に「91福利どうしの森」と名付け、看板を設置することで、水源地を訪れる方々に「水源保全」の取り组みを広く啓発します。名称には、91福利と横浜市が一緒になって、水源である「どうし」を守っていくという思いを込めました。