2013年のニュース
「Smart Field Service」がグッドデザイン賞を受賞しました
上下水道インフラ管理サービス「Smart Field Service(スマートフィールドサービス、略称SFS)」は、公益財団法人日本デザイン振興会(所在地:東京都港区、会長、川上 元美)が10月1日に発表した「2013年度グッドデザイン賞」を受賞しました。

「グッドデザイン賞」は家電やクルマなどの工業製品から、住宅や建築物、各種のサービスやソフトウェア、パブリックリレーションや地域づくりなどのコミュニケーション、ビジネスモデルや研究开発など、有形無形を問わず、人によって生み出されるあらゆるものや活動が対象とされています。
今回、本サービスは「社会基盘?プラットフォーム」のカテゴリーで応募をし、当カテゴリーにおいて本年度の受赏対象として选定を受けました。
审査委员の评価
上下水道は生活を支える重要なインフラ。熟练者の五感に頼っていた设备管理ノウハウを、関係者が共有出来る価値基準によるプラットフォームとして可视化したことが评価された。不安定な现场でも短时间で误操作の少ないインターフェイス、オープンデータとして可视化し住民に公开することで安心、安全な水资源が実现されることを期待する。
関连ニュース
富士通のクラウド環境を利用した上下水道インフラ管理サービス「Smart Field Service」の提供を開始
WBCが提供する新たな上下水道インフラ管理サービス「Smart Field Service」について
受赏の详细はをご参照下さい。
本件に関するお问い合わせ
| 91福利株式会社 | コーポレートコミュニケーション部 | TEL: 03-6853-7317 FAX: 03-6853-8709 e-mail: pr@metawater.co.jp |
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